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[アート作品]鉛筆のやクレヨンから作られた彫刻作品

 

これが、

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こうなります。

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via:My art - a set on Flickr
 

The Pleasure of Tiny Things
THE PLEASURE OF TINY THINGS THE MOMENTS THAT MAKE UP A LIFETIME. ...

 

DIEM CHAUというアメリカのアーティスト作品の紹介。

鉛筆やクレヨンというありふれた素材から、様々な造形をされている方です。

 

作品の写真を見ると分かると思いますが、

鉛筆の芯というとせいぜい直径数ミリですが、

その小さくて脆い素材をあえて使用して、表現した作品のもつ力は

通常の彫刻にはないものがあります。

 

もし興味ある方はブログ、又はFlickr

もっとたくさんの作品を見ることができます。

 

ブログには、その作品のモチーフになったストーリーなどが綴られていて、

作品と併せて読むことで、また興味深く作品を見れるのではないでしょうか。

 

pencil-1

pencil-3

 

pencil-2 

 

 

My art - a set on Flickr

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パリの街並みの写真数千枚をつなぎあわせた微速度撮影の動画

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Paris In Motion (Part I) from Mayeul Akpovi on Vimeo.

 

この素晴らしい、 stop motion video of Paris という動画は、

写真家Mayeul Akpovi が、三脚とカメラを使って、

街中の様子を昼夜ひたすら1000枚位上撮り続けて制作したものだそうです。

 

いままで、カメラをある位置で固定して撮影された動画は見たことありますが、

このように、カメラを動かしながら撮影した静止画をつなぎ合わせることで、

あたかも別な時間と空間軸を持った世界にいるような不思議な感覚を醸成しています。

 

ラストシーンの美しいエッフェル塔と花火のシーンまで、お楽しみください。

 

他にも、以下のページにいろいろありますので、

もし興味ある方はチェックしてみてください。

http://mayeul.com/portfolio/

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日本人はスティーブジョブズよりも孫正義からプレゼンを学ぶべきだと思う

スティーブジョブズのプレゼンは,人を引きつける力を持つ。それは魔法のようなもので、どこからその力が来るのかを理解するのは非常に難しい。むしろ不可能ではないかとさえ感じる。それはAppleが世に送り出す”すばらしい”製品によるものでもなく、Keynoteを駆使した美しいスライドによるものでもないのだろう。一つ可能性があるとするならは、それは
スティーブジョブズその人そのものに起因するものと考えることができる。”予言者”と称されるように、人々は彼のプレゼンのなかに、一企業のトップの発言以上のものを感じ取っている。それは、たとえそこら編に歩いている人を捕まえて、同じスライド、同じ言葉、同じ振舞い、同じ服装(?)で完璧にプレゼンをさせたとしても、人々に与える影響力という観点では同じ結果にならないことを意味する。従って、我々は、スティーブジョブズのプレゼンから得る物はあっても”手本にする”ことは難しい。

孫正義のプレゼンは、言語が日本語であるということ以上に、われわれ日本人にとって学ぶ価値のあるものだ。自分のプレゼンに足りない部分、身につけたい部分がそのなかにはある。イメージとシンプルな言葉で構成され、 それでいて聞く人を衝き動かすものがあるプレゼンテーション。「ソフトバンク新30年ビジョン発表会」のプレゼンは、この基本コンセプトを忠実に具現化している。以下に公開されているプレゼンテーションの資料は一見の価値がある。当たり前だが、パワーポイントのテンプレートをそのまま使った退屈な箇条書きのページもなければ、情報詰め込み過ぎのごちゃごちゃしたページもない。

新30年ビジョン プレゼンテーション資料は、下記からダウンロードしてみる事ができる。

新30年ビジョン発表会のご案内|SoftBank

「ソフトバンク新30年ビジョン」(PDF形式 18.9MB/135ページ)

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つくり始める前に見ておきたいプレゼン資料作成のコツ

プレゼン資料の見本を探す

SlideShare

http://www.slideshare.net/

See full size image

プレゼン資料と言えばまずはここを見てみるべき。見る事のできるコンテンツの質もさることながら、コンテンツ数が膨大。気になるキーワードで探せば参考になるプレゼンテーションが見つかる。SlideShreで見つけたサンプルで、プレゼン資料のつくり方やストーリー構成などが勉強できる。ログインすることで一部プレゼン資料をダウンロードすることも可能。

 

note&point

http://noteandpoint.com/

スクリーンショット(2010-06-27 10.07.33)

こちらも様々なプレゼン資料を閲覧できるが、より美しいデザインに重点を置いたスライドが多い。デザインの勉強になる。こちらも一部スライドはダウンロード可能。

 

プレゼンテーションのコツを学ぶ

プレゼンテーション Zen から学ぶ

ガー・レイノルズの著作、プレゼンテーション Zen から我々が学ぶことは多い。いままでプレゼンのハウツーやスライド作成のテクニックを紹介する本はあったが、このプレゼンテーション Zen は、もっと深いプレゼンテーションの真髄を知ることができる。

 

以下に、プレゼンテーション Zen で言おうとしていることで、我々が認識すべき点を非常にシンプルなプレゼンテーションでまとめられているの資料がある。スライド25枚程度なのでぜひ一度見ていただきたい。

 

プレゼンテーション Zenの著者ガー・レイノルズの講演がYoutubeで公開されている。プレゼンテーションに関する話に言及しているので(1時間程度で少々長いが)見る価値はある。

 

 

プレゼン資料作成のコツをまとめると

プレゼンテーションの資料で意識すべき3つのこと

  1. シグナル/ノイズ比
  2. 背景画像
  3. 余白

 

プレゼン資料をデザインするときに気をつける3つのキーワード

  1. 簡潔
  2. シンプル
  3. 明快

 

聴衆の心を引きつけるプレゼンに必要な要素

  1. 単純明快
  2. 意外性
  3. 具体性
  4. 信頼性
  5. 感情に訴えること
  6. 物語性

 

常に心にとどめておきたいプレゼン資料デザインの真髄

単純であることは究極の洗練である。 レオナルド・ダ・ヴィンチ

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自己紹介
知的生産における効率と非効率のスキマにあるたのしさを発信していきます。 日常を便利にするコツや、役立つ情報、ライフハックを中心に。 Evernote、 Toodledo、 Mendeley、 Google、 などのツールとどう付き合っていくかなど、その時の考え、興味の中心を書いていくブログです。
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  • Email : mspktr0@gmail.com
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