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『無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法』勝間和代

 

無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法 [単行本(ソフトカバー)]
勝間 和代 (著)

目次

年収10倍アップ勉強法―基礎編(なぜ勉強するのか?
なぜ勉強が続かないのか?まずは道具を揃えよう
勉強の基本的なコツを知る
目でする勉強―本・新聞・雑誌・ネット
耳でする勉強―オーディオブック・音声コンテンツダウンロード
目と耳でする勉強―セミナー・DVD
学校に行ってみる
基礎編のまとめ―「勉強の仕組み」を投資しながら組み立てる)
年収10倍アップ勉強法―実践編(何を勉強すればいいのか?
英語―めざせ、TOEIC八六〇点
会計―「さおだけ屋」を超える知識とは?
IT―みんなに頼られるエキスパート
経済―日経新聞の裏を読める
転職―身につけたものをお金にしよう
資産運用―勉強内容が収入に直結する
さぁ、スケジュール帳に予定を入れましょう)

 

要点メモ

・新しいことをやるときは足し算ではなく引き算で全体のバランスを取る
・Howの充実からWhy、Whatの充実へ

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『TIME HACKS!』小山龍介

TIME HACKS! [単行本(ソフトカバー)]
小山 龍介 (著)

目次

1 ToDoハック―一瞬と一生
2 スケジュールハック―リズムとメロディ
3 時間効率ハック―ジャズとトランス
4 時間投資ハック―効率と効果
5 チームハック―足し算とかけ算
6 計画ハック―微分と積分

 

要点メモ

・やらないことリストを作る
・「人生は積み重ねだと誰でも思っているようだ。ぼくは逆に積み減らすべきだと思う」岡本太郎

・電通鬼十則
    1,仕事は自ら創るべきで、与えられるべきでない。
    2,仕事とは、先手先手と働き掛けていくことで、受け身でやるものではない。
    3,大きな仕事と取り組め、小さな仕事はおのれを小さくする。
    4,難しい仕事を狙え、そしてこれを成し遂げるところに進歩がある。
    5,取り組んだら放すな、殺されても放すな、目的完遂までは……。
    6,周囲を引きずり回せ、引きずるのと引きずられるのとでは、永い間に天地のひらきができる。
    7,計画を持て、長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生まれる。
    8,自信を持て、自信がないから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚味すらがない。
    9,頭は常に全回転、八方に気を配って、一分の隙もあってはならぬ、サービスとはそのようなものだ。
    10,摩擦を怖れるな、摩擦は進歩の母、積極の肥料だ、でないと君は卑屈未練になる。

・型を使った教育メソッド
    守=型を真似て習得する。ここでは師の価値観を踏襲する。
    破=自分で考えて型と違うことをやってみる。疑問に対して自分で答えをだそうとする。
    離=無意識にやっていても自然と型を踏襲している。

・8割で仕上げて、2割の余白を残す。

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『超Working Hacks!』小山龍介

 

【超】WORK HACKS!(スーパー・ワークハック!) [単行本]
小山 龍介 (著)

目次

第1章 SHIRO-OBI(白帯)ライフハック1 マネージの型を身につける
仕事のエンジニアリング--無理せず楽して、効率を3倍にするハック
第2章 SHIRO-OBI(白帯)ライフハック2 イメージの空間を思考する
第3章 SHIRO-OBI(白帯)ライフハック3 身体の時間を管理する
第4章 CHA-OBI(茶帯)ライフハック
「自分らしさ」の仕事術へ--仕事をイメージする思考ハック
第5章 KURO-OBI(黒帯)ライフハック
他力本願のスキル--他人に任せて成果をあげるチームハック
第6章 ライフハック・バガボンドを目指せ!

 

要点メモ

・その分野の本を3冊読む
    1,ノウハウ本→型化しているもの
    2,古典の引用があるもの
    3,実務の中で実証されたもの

・思い込みを排除→相手のイメージの揺れ動きに合わせて柔軟に着地点を変更する
    ・安易に結論を出して決め付けない
        自己批判の精神
        自分の意見に対する客観性

・できないことをできないと伝える→信頼関係

・SWOT分析
    強み-弱み、好機-脅威
    1,好機に強みを活かす
    2,好機に弱みを克服する
    3,脅威に強みを活かす
    4,脅威に弱みを回避する

・年を取ることを楽しみにする
    「吾れ十有五にして学に志す。三十にして立つ。四十にして惑わず。五十にして天命を知る。六十にして耳従う。七十にして心の欲する所に従って矩を踰えず。」
    『矩を踰えず』=気の赴くまま好きなようにやっても間違いがなくなる

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『やるべきことが見えてくる研究者の仕事術―プロフェッショナル根性論』

 

やるべきことが見えてくる研究者の仕事術―プロフェッショナル根性論 [単行本]

島岡 要 (著) 

目次

プロフェッショナル研究者への成長の道
「好き」よりも「得意」にこだわる仕事術
プロダクティビティーを上げる時間管理術
自分の世界で一番になる
批判され/批判して自分を磨く「フィードバック力」
変化に対する苦痛・恐怖を克服する
自分のストーリーを語る「物語力」
説得力のあるプレゼンテーション
日本人中年男性研究者のための英語力向上戦略:人間力英語術
検索される自分:発信力
創造性とは
付録:研究者の自己啓発とキャリア形成のための20冊

 

要点メモ

1,自分の興味の持てる分野を発見する
2,最初は自分で学ぶ
3,師匠を持つ
4,現場で恥を書く
5,失敗を恐れつつも果敢に挑戦する
6,自分の世界で1番になり成功体験を得る
7,研究者として自信をつける
8,井の中の蛙であったことに気づき打ちのめされる
9,すべてを知ることはできないことを理解する
10,それでも自分の新しい知識を世に問うていく

Time management
"You control your life by controlling your life."

評価基準5カ条
    ・Significant
        科学的に重要か
        本人がそれを認識しているか
    ・Approach
        方法への取り組みは適切か
        方法論に合理性はあるか
    ・Innovation
        オリジナルか
        新しい技術や概念を作り出すことに貢献しているか
    ・Investigation
    ・Environment

短所→問題点としてみるのではなく、改善の余地がある部分とみる

右脳の6つの力
    ・デザインする力
    ・ストーリーを語る力
    ・鳥瞰する力
    ・他人の立場で考える力
    ・遊ぶ力
    ・意味付けする力

創造性とは ロバート・K・メルトン
→誰もできないような斬新な考え方をする
→他人のものとは質的に異なるユニークな能力のことではない
→必然的に起ころうとしている発見を誰よりも早く見つける効率の良さのこと

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『プロフェッショナルの条件』P. F. ドラッカー

 

プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー (自己実現編)) [単行本]
P・F. ドラッカー (著), Peter F. Drucker (原著), 上田 惇生 (翻訳)

目次

1 いま世界に何が起こっているか
2 働くことの意味が変わった
3 自らをマネジメントする
4 意思決定のための基礎知識
5 自己実現への挑戦

 

要点メモ

何によって知られたいか→強み+価値観を重視

知識あるものは常に理解されるように努力する責任がある

ゼネラリストの唯一意味ある定義
→自らの狭い専門領域を、知識の全領域の中に正しく位置づけられる人

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『レバレッジ・シンキング』本田直之

 

レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術 [単行本(ソフトカバー)]

本田 直之 (著)

目次

第1章 常にレバレッジを意識せよ
第2章 労力のレバレッジ
第3章 時間のレバレッジ
第4章 知識のレバレッジ
第5章 人脈のレバレッジ

 

要点メモ

労力のレバレッジ
1,仕組化・チェックリスト化
2,無意識化・習慣化

・人間の行動の95%は無意識
・大きな習慣を作るには小さな習慣から
・その人が意見として言っているのか、実践した知恵として言っているのかを見極める

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『レバレッジ・リーディング』本田直之

 

レバレッジ・リーディング [単行本(ソフトカバー)]
本田 直之 (著)

目次

第1章 ビジネス書の多読とは何か?―100倍のリターンをもたらす究極の読書術(一五〇〇円が一五万円になる!
ビジネススクールで発見した「多読術」 ほか)
第2章 本探しは投資物件選び―ビジネス書の効率的スクリーニング術(投資の手法を本選びに応用する
目的を明確にする ほか)
第3章 一日一冊、ビジネス書を戦略的に読破する―訓練不要であなたの読み方が劇的に変わる(本を読む目的を明確化する
カラーバス効果とは? ほか)
第4章 読んだままで終わらせるな!―反復と実践によって一〇〇倍のリターンを獲得せよ(最重要な読書後のフォロー
読後フォローをシステム化する ほか)

 

要点メモ

・人間は書物を通じて、人の一生を数時間で疑似体験できる。だから本を読め。生涯勉強し続けなさい。
・人生に一番害のある言葉は「明日」だ。この言葉を一番多く使うのは、貧乏な人、成功しない人、不幸な人、不健康な人だ。~私は明日を一度も見たことがない。私にあるのは今日だけだ。
・今日は勝者のための言葉で、明日は敗者のための言葉だ。

・「勤勉」=人と違う結果を出すためには、どうすればいいのかについて、新しいやり方を考え、実行すること。
・「努力」=最も短い時間で成果を出すための工夫をすること。

・メモを繰り返し読む→身につける→実践で条件反射的に対応できるようになる
    =>方法記憶

・知識労働者は自らが教えるときに最もよく学ぶという事実がある P・F・ドラッカー

・知識に経験が加わって初めて物事は「できる」ようになる。「できる」と「知っている」との間には深くて大きな溝がある。

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『考具』加藤昌治

 

考具 ―考えるための道具、持っていますか? [単行本]
加藤 昌治 (著)

 

目次

序 章 広告会社でも最初は「ただの人」。今からでも全く遅くない!
第1章 「アイデア」「企画」を考えるとは、何をすることなんだろうか?
第2章 どうしたら"必要な情報"が入ってくるのか?
第3章 展開・展開・展開!
第4章 企画=アイデアの四則演算!
第5章 時にはスパイスを効かす!
第6章 あなただけの『考具』を見つけよう!
終 章 頭の動き方がシステム化することこそ、本当の『考具』かもしれない
感謝のことば
参考・引用文献

要点メモ

・フィージビリティスタディ=実現可能性の確認

・オズボーンのチェックリスト
1.転用したら?
    新しい使い道は?他分野へ適用はないか?
2.応用したら?
    似たものはないか?何かの真似はできないか?
3.変更したら?
    意味、色、働き、音、匂い、様式、型を変えれないか?
4.拡大したら?
    より大きく、強く、高く、長く、厚くできないか?時間や頻度などかえれないか?
5.縮小したら?
    より小さく、軽く、弱く、短くできないか?省略や分割できないか?何か減らすことができないか?
6.代用したら?
    人を、物を、材料を、素材を、製法を、動力を、場所を代用できないか?
7.置換したら?
    要素を、型を、配置を、順序を、因果を、ペースを変えたりできないか?
8.逆転したら?
    反転、前後転、左右転、上下転、順番転、役割など転換してみてらたどうか?
9.結合したら?
    合体したら?ブレンドしてみたら?ユニットや目的を組み合わせたら?

・成功するためのノウハウはすでに明らかになっているのに実際の行動に移す人は1%しかいない。だから成功するのは簡単なんだ

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『PLANNING HACKS!』原尻淳一

 

PLANNING HACKS! [単行本(ソフトカバー)]
原尻 淳一 (著)

目次

1 企画システム・ハック―変数と代入式
2 アイデア発想ハック―量と質
3 プランニング・ハック―失敗と本質
4 プロジェクト・ハック―コミュニケーションとモチベーション
5 プレゼン・ハック―離見と保険
6 実践編コンセプト・ハック―文脈と応用

 

要点メモ

・勝ちパターン=名作ファイル
    1,企画の型 集
        ・パーツ編:図表、設計図
        ・ストーリー編:戦略、テーマ、目次構成
    2,デザイン見本帳

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『「続ける」技術』石田淳

 

「続ける」技術 [単行本(ソフトカバー)]
石田 淳 (著)

目次

第1章 あ~あ、やっぱり続かない…
第2章 「続かない理由」はここにある
第3章 行動に着目すれば、物事は簡単に継続できる!
第4章 ステップで解説!続ける技術を身につけよう!
第5章 続けるためのちょっとしたコツ
第6章 行動科学で続けられた!―第1章の登場人物たちは…

 

要点メモ

・続けることができない理由
    1,やり方が分からない
    2,やり方は分かっているが、「継続の仕方」がわからない

・継続できないのは、行動に焦点を当てていないから
    1,不足行動を増やすパターン
    2,過剰行動を減らすパターン

・ターゲット行動の発生を増やす3つのポイント
    1,行動のヘルプを作る→以下に行動を起こす条件を作るか
    2,動機付けを考える、条件を作る→行動したときのメリットを考える
    3,行動のハードルを低くする

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自己紹介
知的生産における効率と非効率のスキマにあるたのしさを発信していきます。 日常を便利にするコツや、役立つ情報、ライフハックを中心に。 Evernote、 Toodledo、 Mendeley、 Google、 などのツールとどう付き合っていくかなど、その時の考え、興味の中心を書いていくブログです。
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