スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 ←今後もこのブログの更新情報をチェックしたい方はぜひRSS登録を!

『「分ける」こと「分かる」こと』坂本賢二

 

「分ける」こと「わかる」こと (講談社学術文庫) [文庫]
坂本 賢三 (著)

目次

第1章 「わかれ」の論理―分離と統一(「わかれ」―もう一度一つになること 分かれる前が本来の姿 ほか)
第2章 「わかり」の論理―認識と理解(「わかる」ということ これ以上分けられないものに還元する ほか)
第3章 「わけ」の論理―カテゴリーと範疇(クラシフィケーションと分類 利害による分類から客観的な分類 ほか)
第4章 「ことわけ」の論理―抽象と階層組織(共通点を拾いあげる 抽象のさまざまなレベル ほか)
第5章 「わかる」の論理―意義と目的(教訓 「わかった風」 ほか)

要点メモ

分類をつくる際には、必ず「その他」や「雑」の項目を作っておくことが有用である

 ←今後もこのブログの更新情報をチェックしたい方はぜひRSS登録を!

この記事へのコメント

トラックバック

URL :

自己紹介
知的生産における効率と非効率のスキマにあるたのしさを発信していきます。 日常を便利にするコツや、役立つ情報、ライフハックを中心に。 Evernote、 Toodledo、 Mendeley、 Google、 などのツールとどう付き合っていくかなど、その時の考え、興味の中心を書いていくブログです。
  • Twitter : @ichi_tas
  • Email : mspktr0@gmail.com
  • 最近の記事
    人気の記事
    Archived articles
    Categories
    タグ

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。