スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 ←今後もこのブログの更新情報をチェックしたい方はぜひRSS登録を!

つくり始める前に見ておきたいプレゼン資料作成のコツ

プレゼン資料の見本を探す

SlideShare

http://www.slideshare.net/

See full size image

プレゼン資料と言えばまずはここを見てみるべき。見る事のできるコンテンツの質もさることながら、コンテンツ数が膨大。気になるキーワードで探せば参考になるプレゼンテーションが見つかる。SlideShreで見つけたサンプルで、プレゼン資料のつくり方やストーリー構成などが勉強できる。ログインすることで一部プレゼン資料をダウンロードすることも可能。

 

note&point

http://noteandpoint.com/

スクリーンショット(2010-06-27 10.07.33)

こちらも様々なプレゼン資料を閲覧できるが、より美しいデザインに重点を置いたスライドが多い。デザインの勉強になる。こちらも一部スライドはダウンロード可能。

 

プレゼンテーションのコツを学ぶ

プレゼンテーション Zen から学ぶ

ガー・レイノルズの著作、プレゼンテーション Zen から我々が学ぶことは多い。いままでプレゼンのハウツーやスライド作成のテクニックを紹介する本はあったが、このプレゼンテーション Zen は、もっと深いプレゼンテーションの真髄を知ることができる。

 

以下に、プレゼンテーション Zen で言おうとしていることで、我々が認識すべき点を非常にシンプルなプレゼンテーションでまとめられているの資料がある。スライド25枚程度なのでぜひ一度見ていただきたい。

 

プレゼンテーション Zenの著者ガー・レイノルズの講演がYoutubeで公開されている。プレゼンテーションに関する話に言及しているので(1時間程度で少々長いが)見る価値はある。

 

 

プレゼン資料作成のコツをまとめると

プレゼンテーションの資料で意識すべき3つのこと

  1. シグナル/ノイズ比
  2. 背景画像
  3. 余白

 

プレゼン資料をデザインするときに気をつける3つのキーワード

  1. 簡潔
  2. シンプル
  3. 明快

 

聴衆の心を引きつけるプレゼンに必要な要素

  1. 単純明快
  2. 意外性
  3. 具体性
  4. 信頼性
  5. 感情に訴えること
  6. 物語性

 

常に心にとどめておきたいプレゼン資料デザインの真髄

単純であることは究極の洗練である。 レオナルド・ダ・ヴィンチ

 ←今後もこのブログの更新情報をチェックしたい方はぜひRSS登録を!

この記事へのコメント

トラックバック

URL :

自己紹介
知的生産における効率と非効率のスキマにあるたのしさを発信していきます。 日常を便利にするコツや、役立つ情報、ライフハックを中心に。 Evernote、 Toodledo、 Mendeley、 Google、 などのツールとどう付き合っていくかなど、その時の考え、興味の中心を書いていくブログです。
  • Twitter : @ichi_tas
  • Email : mspktr0@gmail.com
  • 最近の記事
    人気の記事
    Archived articles
    Categories
    タグ

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。